ドラクエブログランキング参戦中です!
1日1回の「おうえんボタン」を
クリックして頂けると嬉しいです♪
【DQ10】愛され続けて5周年!なぜ未だデルメゼはエンド最前線に居続けるのか【ドラクエ10】

人気エンドボスNo.1
■ はじめに
はーい!どうもどうもっス!本日はなぜデルメゼは未だ最前線で輝き続けているのか?についての内容です!エンドボスといえば今でも一番人気として真っ先に名前が挙がるのがデルメゼっす!ではなぜ実装から年数が経った今でもここまで盛り上がり続けているのでしょうか。その理由を分かりやすく考察していきたいと思います!それではいってみましょう!
デルメゼが人気の理由
■ デルメゼとは

邪蒼鎧デルメゼは2020年11月18日(水)に実装されました。現在は2026年のため約5年2か月前に登場したボスということになります。実装当初から最難関エンドボスの最前線として位置づけられ現在に至るまでその座に君臨し続けています。コールサファイアというボムをフィールド上に展開するのが特徴です。
エリスどう見てもマシン系ににしか見えないけど、「蒼鎧」とつくようにさまようよろい系統の物質系になっている系統
■ 緑玉募集調査
ジェノスブログを書いてる時点での緑玉募集の人数を調査しました!

緑玉の募集をみればデルメゼの人気は一目瞭然っス。ほかの聖守護者や咎人と比べても募集人数が頭ひとつ抜けてて、実装から5年以上経った今でも多くのプレイヤーが繰り返し挑んでいることが数字ではっきり示されています。デルメゼが未だエンド最前線に君臨し続けている理由を如実に物語っているわな!
■ なぜデルメゼが募集が多いのか?
人気の理由
最難関ボスということ
そうです。デルメゼはつよさ5の実装以降今なおバラシュナと並んでエンドボス最高難易度の一角となっています。しかし、募集人数で見るとバラシュナを上回っている点は見逃せないっす。これは単に強いボスだからではなく、挑戦するたびに異なる展開が生まれプレイヤーの腕前や判断力が常に試されるゲーム性が評価されているからだと思います!
デルメゼの魅力
エストここからはデルメゼの魅力ついて深堀りしていきますよおお!
■ 討伐時に達成感がヤバい!
最難関エンドボスだけあって、ルメゼは簡単に倒せる相手ではありません。何度も全滅し、何日も何週間も何か月も挑み続けることになるでしょう。だからこそ長い時間をかけて積み重ねてきた失敗や試行錯誤がすべて報われ、ついに討伐した瞬間の達成感は別格です。その一瞬でこれまでの苦労が一気に吹き飛び、思わず叫びたくなるほどの高揚感が押し寄せるんじゃないかと思うっす!
■ アクション性の高い戦略バトル

デルメゼにおいて最も大きな要素と言えるのがボムの存在でしょう。ボムの出現位置やタイミング次第で毎回フィールドの状況が変化し、「ここで反転するか」「あえて早めに当たって爆発させるか」「次はジャッジだからあの玉を割るか」といった判断を、その場その場で迫られます。あらかじめ決まった動きをなぞるのではなく、戦闘しながら状況を見て戦略を組み立てていくため、プレイヤーの判断力や対応力がそのまま結果に直結するボスだと言えるでしょう。
ジェノスデルメゼに慣れるとスコルパイド戦が少し物足りなく感じます
■ まとめ
デルメゼ実装後もバラシュナやルベランギス、アウルモッドといった新エンドボスは登場しましたが、最終的にデルメゼに人が戻ってくるのは、咎人の聖戦よりも聖守護者というコンテンツ自体の人気が高いからだと言えるでしょう。両者の大きな違いはバトル時間で、咎人は10分制限のため短時間で倒せる難易度に調整される一方、聖守護者は20分バトルを前提にHPが高く設定されています。その結果プレイヤーの強化が進むにつれて咎人ボスは相対的に弱体化しやすく、手ごたえを失いがちなのに対し、デルメゼのような聖守護者ボスは長く挑戦価値を保ち続けているんじゃないかと思います!
あとがき
はーい!というわけであとがきです!デルメゼは長年にわたってエンドプレイヤーの心を掴み続けてきた立役者であり、今のDQ10において欠かすことのできない存在と言えるでしょう。一度その魅力に取りつかれると気づけばまたデルメゼに挑んでしまう…まさに抜け出せない沼のようなボスっす。これからもその緊張感と達成感を求めてデルメゼ戦を存分に楽しんでいきたいです!
エスト以上!最後までご愛読ありがとうございましたっス!





COMENT