
DQ10好調です!
はじめに

はい!どーもどーもです!本日はDQ10売上好調です!についての内容になります。
昨今のSNSやネットの情報では批判の声も多い現状ですが、そんな世間の声とは裏腹に、売上方面はちゃっかり好調なので考察していきたいと思います。それではいってみましょおおお!!!うおおおお!
データ解析
8月時点で4.31憶G

こちらは、毎度おなじみ「ゲームアイ」さんが集計している冒険者ツールの売上推移になります。2026年8月22日時点で、売上合計は4.31憶円という数字になっています。
ただ、これはあくまで「冒険者のおでかけ超便利ツール」の売上に過ぎず、DQ10全体の売上じゃないこと注意です!
とはいえ、ツールの売上からDQ10全体の勢いをある程度読み取れるかなと思います!ユーザーという母集団が大きければ、それに比例してツールを利用する人、そしてジェムを購入する人も増えますからね!
じゃあ、この4.31憶という数字がどれほどのものかを比較してみましょう!
■ 前年比較


去年のデータと比較すると一目瞭然で、2025年は年間で4.54憶Gに対して、2026年は8月時点で既に4.31憶Gですから、前年と比べても、かなり好調なペースで売上が伸びていることが分かります。
これ、結構すごいことなんすよ!
ソシャゲ等のアプリって、ピークを過ぎると基本的にはユーザー数とともに売上も右肩下がりになるんすけど、そんなセオリーを見事にひっくり返して前年を上回る勢いで売上を伸ばしているわけです!
エストこの良い傾向のまま進んでもらいたいですね!

考 察
■ 功を奏した要因
では、一体なぜ売上好調になっているのかを考察してみました。
➀ ユーザー数の増加
Ver.8を前に「80%OFFセール」など、かなり強力な新規・復帰施策を実施したこと。さらにVer.8.0開始という大型アプデと重なったことでプレイヤーの母数そのものが増えツール課金が潤ったんでしょうね。
②課金施策の強化
最近ではDQTVが「通販番組」と揶揄され、本業をないがしろにしてまで課金要素に力を注いでいます。こうした、しつこ過ぎる行き過ぎた課金施策が売上アップに貢献したことでしょう。
③コインボスの頻度増加
フォロボス➜ヘルクラウダー➜キラゴルドとコインボスが実装されました。
新コインボスの実装時には、ジェム割引キャンペーンが行われるほか、ふくびきを大量に回すためにジェムを使うユーザーが増えたことが考えられそうです。
あとがき
というわけであとがきです。
ネット上では何かとネガティブな声も目立つDQ10ですが、少なくとも売上という数字を見る限り、まだまだ元気いっぱいと言えそうですね!
個人的には「課金圧つえええ!」と思うこともありますが(いうて万年オリハルコン勢だがな!ドヤァ)、なんだかんだ売上が好調なのは長くサービスを続けてもらううえでは悪いことじゃないかなと!
今年で14周年を迎えたDQ10ですが、これからもアストルティアが末永く続いてくれることに期待しましょう!
最後まで読んでくれてありがとうスラ!

COMENT
コメント一覧 (13件)
売り上げはいいんだけど、それによってゲーム内が充実してる!感が全く無いのがな⋯維持費高すぎるんか?
今の課金要素だと、需要があって儲かってるなら何も問題ない。
自分の場合はここ数年有償ジェムをほぼ買ってないので少し驚いた。
前はロト紋の続編やら欲しい時にジェム足りなかったら買ってたけど、今はそれがなくなったのよね。
素晴らしい!
ゲームも充実していて、もはや無敵…!
秋保さまはほんと神様だ…!
金突っ込んでガチャ引くだけのゲーム
ジェム課金に力入れた成果でてるね、運営もうれしいだろう
ゲーム内でも新規復帰者めちゃくちゃ増えたしなあ
去年までが底で今年は右肩上がりで人口が増えてるのがわかる
ツール売上がそれを証明した形ですね!
第1回の劇場とかジェラピケとか売れに売れて相当お金入ってると思うんですけど、なんでゲームの質は転げ落ちるように低下する一方なんでしょうかねえ
ゲーム内コンテンツに全く還元されていないのがね
どこにお金が消えてるんでしょうね
ダーク12別ゲームで出せばいいのに たぶん10からも損失補填してるかも
ゲーム内コンテンツ→増やす気無し
季節イベント→スカスカ
ドラテン人口→減ってる
こうだろう。他ゲーで暇つぶしや。
秋保と小薗はキャバクラの姉ちゃんに夢中らしい
強敵出してよ
好調すぎる売り上げがキャバ嬢に吸い込まれてるとしたら笑うw
真偽は分からないが、真剣に仕事してほしいと願うばかり。
最近のアプデには、エニックスのプライドが感じられない。